カルテット3話感想&4話あらすじ 満島ひかり(すずめ)最後に弾いた曲は?

      2017/02/02


カルテットの3話はいきなり、
すずめちゃんの過去が明らかになります。

すずめちゃん、巻さんのお義母さんの
スパイだけでなく、なんとお父さんがいることがわかりました。

カルテット 満島ひかりの衣装(ワンピース)がカワイイ!

そして、今回の飯テロは、ドーナッツとかつ丼ほか。

そして今回の曲目、バッハの無伴奏チェロと
カサドという作曲家の曲らしい。

このドラマはいろんな角度から刺激される!テロの嵐や!

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カルテット3話あらすじ 満島ひかり(すずめ)ちゃんの黒い部分

カルテット3話のあらすじオサライです。
今回は満島ひかり(すずめ)ちゃんの黒い部分。

すずめちゃんのお父様が入院先で長くないことが判明。

ホールにまで親戚の男の子が来てくれたのに、

父親のことには無関心なすずめちゃん。

ついに、4人が住む別荘に連絡がきてしまい、巻さん(松たか子)
が電話を取ったのでした。

すずめちゃんのOL時代に、詐欺事件で父親がトラブルになっているのがバレて、
職場の陰湿なイジメいじめにも笑って過ごす、すずめちゃんがいました。

そっか、いつもニコニコしているのは、つらい過去の裏返しなんですね。

その過去をかつ丼屋で聞いた巻さんは、
病院によらずに軽井沢へ帰ることを提案するのでした。

満島ひかり,カルテット

カルテット3話感想 すずめちゃんが最後に弾いた曲は?

吉岡里帆さんが、恋愛テロリストでした。
こんにちは~、さよなら~。
颯爽と帰っていく。なんなんでしょう?

アドバイスに従って、別府君(松田龍平)の
布団に入ってみるも、先週の男盛りな別府君は見る影もなく、素で小学生みたいな扱い。

ということで、4人の片思いのベクトルは今のところ

別府くんは巻さんが好き、
すずめちゃんが別府君がすき。

という事みたいですね。
でもすずめちゃんは無事に家出から戻って別府さんにチューするのでした。

う~ん、よくわからん。

最後にすずめちゃんが弾いた曲は
まず、バッハの無伴奏チェロ組曲1番。一番最初の曲でプレリュードです。
演奏しなおした後の曲は、カサドの無伴奏チェロ組曲というモノらしいです。

無伴奏チェロは、有名なので結構聞いたことがあるかもしれません。
古くは(アニメでごめんなさい)碇シンジ君が演奏していました、氷菓のBGMにも使われてました。

カサドという作曲家は、スペインのチェリストさんだそうですよ~。
でもなぜこの曲に変更したのでしょうね。

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カルテット4話あらすじ 高橋一生の黒い部分

夜な夜な呼び出されていた、家森さん(高橋一生)。
どうやら、過去の女性の居場所を吐け!
と怖いおじさんたち?から脅されていた様子。

すごいですね、ぎりぎりの線なのに相変わらずチャラい感じ。

第4話では、「俺 カルテットやめようかな」とか言い出すみたいです。

来週はビオラの高橋一生さんの回ですね~。
ウルトラソウル見せびらかす男が何を抱えているんでしょうか。

あのウルトラソウル、アマゾンには見つからないんですよね。
どこで売っているんだろう?

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