精霊の守り人2 8話感想 鈴木亮平がカッコいい!吊るしシーンも?

      2017/03/25

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精霊の守り人第8話は、王子の足跡。

オープニングでは、
原作が「天と地の守り人」に変わっていましたね。

 
精霊の守り人2 最終回感想&ネタバレ!チャグム(板垣瑞生)がイケメンすぎ
 

ついに最終章突入。
チャグムとバルサ、並行して語られていた
シーズン2ですが、ついに一本になるときが来ました。

という事で8話目の感想です。

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精霊の守り人2 8話感想

敵国タルシュの属国になることを拒み、
狩人モンに船から突き落とされたことにして、
消息をたったチャグム。

ヨゴに帰ったシュガは、聖導師にチャグムを生きていることを伝えます。
聖導師は二の妃に伝え、二の妃からバルサへ。

チャグムの用心棒を頼まれるバルサ。

ついに!!!来ましたね~。
ジンがシュガの依頼と二の妃からの旅費を持って現れる。
シーズン1から、というか原作からジンは大好きです。
帝を守る狩人ながらチャグムを支える重要な人。
ジンが出てくると嬉しくなりますね~。

チャグムは宝石をもって海に飛び込んだという、
バルサは宝石を換金するためにロタ(スーラム)へ。

そこで出会ったのは、チャグムと一緒に旅したセナ。
セナも宝石を換金する店を張っていたいたのでした。

宝石店の店主に、宝石を売った情報を無理やり聞き出そうとするバルサ。

チャグムのためときには手段を択ばないバルサ、カッコよいですね~。
そして、バルサが出会ったのはヒュウゴ。

この辺のアクションシーンは相変わらずバルサもヒュウゴも強かったですね。

ヒュウゴは、新ヨゴ国の皇子は
タルシュとつながっている南部のスーアン候へ捕まったと聞かされる。

そして、ヒュウゴはバルサに事情を話すのでした。
ヒュウゴに怒りの鉄拳を入れようとして、
ガシッっと受け止められる。
ヒュウゴさん、やばかった。

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鈴木亮平がカッコいい!つるしシーンも

いや~、バルサが戦っているときに
ヒュウゴ(鈴木亮平)さん現れる!おいしすぎですね!!

セナちゃんもナイス働きでしたけれど、
事情を知っている風のヒュウゴさん、色気がありましたね~。

鈴木亮平がカッコいい!
そして、6話での「つるし」シーンもう一回見れてしまった(笑)
そして裏でのラウル王子との会話も。

ヒュウゴは超策士です。

どうでもいいですけど、タラレバ娘で、優しい男早坂さんだと思えないぐらい、
カッコよい鈴木亮平さん。ギャップがすごかった。

サンドウィッチマンの富澤さんも、
カルテットでは愛妻家なのに、
精霊の守り人はドラ息子役。このギャップもなかなかでした。

精霊の守り人2 最終回(9話)あらすじ

武装集団に襲われたバルサ(綾瀬はるか)は相手がロタ王に仕える密偵と気づき、あえて捕まる。密偵の狙いはヒュウゴ(鈴木亮平)で、チャグム(板垣瑞生)を奪われまいと追っていたのだ。そのチャグムは囚われていた南部領主の屋敷を脱出するが、城を前に追手に囲まれる。その危機を救ったのはシハナ(真木よう子)だった。イーハン(ディーン・フジオカ)に謁見したチャグムは同盟を願い出る。その頃バルサも城を目指していた…!

もう、最終回ですね。
9話目では、チャグムは南部の領主の元を抜け出し、
バルサもチャグムを追っていく。

チャグムの髪が短くなって、さらにかっこよくなっていた気がしました。

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