警視庁いきもの係3話の感想!犯人は?真田丸を思い出す回

      2017/07/30

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警視庁いきもの係の3話。はヘビの話。

石松がヘビ愛好家の事件を生きもの係の2人に持ってくる。

また事件なのか?事故なのか?薄(橋本環奈)と須藤(渡部篤郎)の2人は、おせっかいにも捜査に乗り出す。

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警視庁いきもの係3話のネタバレ感想!ヘビ嫌いでも大丈夫でした。

警視庁いきもの係の3話は、ヘビ愛好家がヘビを愛するあまりボロを出してしまう話。

3話のヘビの話は結局、石松(三浦翔平)が持ってきた案件、事故。
でも別件の凶悪犯だったヘビ愛好家がヘビが好きなあまりにボロを出して、事故の発覚を恐れて時間稼ぎをしようと思ったからバレてしまったという。

3回視聴してなんとなくドラマの犯人と推理の流れがわかってきましたよ!
動物が好きすぎて今回のようにボロが出るか、それとも愛好家はこんなことはしないから嘘をついてる!?と薄が見つけて須藤が推理をするという流れですね。

テーマとなった動物の生態や習性から薄がヒントを見つけて、須藤が刑事のカンで事件を解決。
面白いコンビですね。原作も読んでみたくなりました。

正直、ヘビが苦手なので、画面に沢山ヘビが出てきたらどうしよう!?と思ってましたが、大丈夫でした。
よかった、部屋中ヘビの部屋というシチュエーションがあまりなくて。

ヘビ嫌いでも大丈夫でした。良かった。

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<3話のネタバレ>
ヘビ愛好家の犯人は、お気に入りのヘビを買うには届け出が必要だけど名乗れないので、知り合いから譲られるのを待っていた。けれども知り合いが想定より早く事故ってしまったので、事故を隠蔽しようとしてしまった。だが想定より早く見つかってしまう。そして、たまたまヘビ展に行くときに立ち寄った蕎麦屋で食い逃げ事件が起こって、自分の指紋が採取されてしまい警察も動き出してしまった。


犯人は?真田丸を思い出す回

今回の犯人はヘビ愛好家、会員番号0007番さんですが、イケメンボイスでしたね。
俳優さんの名前は、村上新悟さん。

ちなみにSNSでも、真田丸とキャラが被っていると話題でしたね。

直江兼続=村上新悟さん(ヘビ愛好家の逃亡犯)
伊達政宗=長谷川朝晴(捜査一課の日塔さん)
出浦盛清=寺島進(管理官)

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警視庁いきもの係4話あらすじ ヤギの話

警視庁いきもの係4話はヤギの話らしいです。
あらすじ

須藤(渡部篤郎)は、応援に入った捜査一課の事件現場で本部の指示を仰がずに突入。犯人は逮捕したものの、日塔(長谷川朝晴)から大目玉を食らう。そんな折、須藤は、石松(三浦翔平)から手紙を渡される。それは、16歳になったという息子の手紙で、息子がいた記憶がない須藤は、動揺する。その後、“いきもの係”に戻った須藤は、圭子(橋本環奈)と弘子(浅野温子)がガスマスクをしていることに仰天。聞けば、スカンクを預かっているという。そこへ、石松が新しい事件の詳細を持ってきた。

小学校での事件らしいですね。課外授業でヤギを飼っていて、ヤギを保護することに。
容疑者は意識不明の重体だが、子供たちから慕われている容疑者は、いいおじさんで、絶対悪いことはしない、と子供から言われるという。

須藤の過去の話も気になりますね。
管理官も石松も、須藤が記憶をなくしていることに気が付いているようです。そして管理官(出浦様)はもっと深いところを知っているようなそぶりでしたしね。

4話目はヤギで癒されたいですね!

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