僕たちがやりました7話感想と8話あらすじ!永野芽郁のキスシーンがやばい!

      2017/09/05

Pocket

僕たちがやりましたの7話は、トビオと市橋が急接近でしたね。

そして、逮捕という恐怖は無くなったけれども

罪悪感との向き合い方は4名とも様々

トビオは飛び降りる、伊佐美は、被害者家族に会いに行く、

マルは無関心、パイセンはオヤジの愛に飢えていた!

 

偽りの生活を送っているというどこかうしろめたさが出てくる7話。

(8話の感想:
僕たちがやりました8話感想と9話あらすじ!市橋(新田真剣佑)の結末が衝撃すぎ)

 

ということで、僕たちがやりましたの7話感想と8話あらすじです。

Sponsored Link

僕たちがやりました7話あらすじ

<僕たちがやりました7話のざっくりネタバレ・あらすじ>

・トビオ(窪田正孝)が飛び降りてしまった、イサミ(やマルらは警察・飯室(三浦翔平)に言われた「一生苦しめ」という言葉を思い出す。

・トビオは入院先で松葉づえをついていた。病院の廊下で転んだところ、松葉づえを拾って助けてくれたのは市橋だった。市橋と同じ病院だったのだ。トビオは無事助かったら、今までの自分と違う自分になると決めたのだった。今までと違い、やけに明るくなるトビオに困惑する市橋。

・イサミは、ヤバ高校の犠牲になった生徒の家族を訪問していた。会った事のない生徒のエピソードを話すイサミ。しかし、イサミにはイサミなりの行脚理由があったのだ。

・パイセンはマルと河原で喋っている。オヤジの愛を確かめたいとマルにに対して相談する。罪悪感あったんちゃうか?と問うパイセンだが、マルは自分のせいじゃないと言い切る。

・パイセンはオヤジの愛を確かめることを、決意。オヤジである輪島のことを知っていそうな菜摘先生(水川あさみ)を訪ねるのだった。そこで聞いたのは、ナツミ先生の家族の悲惨な過去だった。。パイセンは、ナツミ先生にオヤジを必ず見つけるという。

・トビオと市橋は、退屈な病院から抜け出す作戦を実行。警備員をお金で抱き込み、カラオケに行くのだった。そんなこともあり、トビオのことを見直したという市橋。2人の間には、少しずつ友情が生まれていた。

・蓮子に全然連絡もしないトビオ。看護師さんに夢中になるトビオに市橋も、蓮子のことをどうするのか気になっていた。市橋は蓮子に連絡してデートに誘う。そのころトビオは、看護師さんとデートをしていた。

・イサミは家族への償い行脚を続けて全ての家族に会いに行った。パイセンはオヤジを求めて、夜の街を徘徊するがそこには飯室が表れる。

・デート終了後、家に戻ったトビオは、蓮子に会う。市橋とのデートの内容を聞いたトビオは嫉妬からキスをして・・蓮子はトビオを家に誘うのでした・・

僕たちがやりましたはフジテレビオンデマンドで視聴できます。放送日の23:30分配信開始!
最短最速で見れるのはFODです!!
「僕たちがやりました」最新話を動画で見るには?ヤバい演出も見逃さない!

僕やり7話の感想!窪田正孝と永野芽郁のシーンがやばい!

僕たちがやりました、7話の感想。

6話までとは違い、逃げる理由が無くなった4人ですが、今度は罪悪感との戦いになりました。トビオは、今までと違うキャラになると、明るいキャラに激変。市橋と仲良くなるし、市橋とカラオケ行っちゃうし、かなり親密になるのですが・・・

市橋の気持ちを知っていて、蓮子とイチャコラしちゃうトビオ。

ここにきて、ヒロイン永野芽郁ちゃんの可愛さが激増する回でした。

いや~、トビオ(窪田正孝)と蓮子(永野芽郁)のシーンはヤバかったですね。

「僕たちがやりました」最新話を動画で見るには?ヤバい演出も見逃さない!

蓮子が「こういうの初めてだってのは本当だから」からの、トビオのセリフ「幸せだ~!!」はラスト5分ぐらいのところ。あのシーンは一家団欒しているところでは見れませんな。トビオは毎回女性となにかしらチューとかいろいろやってますよね。

毎回のことながら、画像で挿入することはちょっとヤバそうです。2人のシーンは、雰囲気もギリギリの線まで攻めていましたね~。

こっそり、イサミも、被害者家族に会いに行っている理由がかなりゲスでしたね。「リトル伊佐美のため」という。結構、良心的だと思ってましたが、ちょっぴり裏切られた気分。マルなんか完全に無関心ながら、パイセンにさらにお金を貰っちゃうところとか。

罪の意識をどうとらえるのか?4人は、まっとうに謝るタイプではないので、そこを飯室(三浦翔平)がツツクわけですね~。

何を企んでいるのか気になりますね!

 

Sponsored Link

僕たちがやりました8話あらすじ!

僕たちがやりました8話の予告です。

8話のあらすじは?

ついに蓮子(永野芽郁)とつき合うことになったトビオ(窪田正孝)。飯室(三浦翔平)の「一生苦しめ」という言葉を思い出しても以前のような苦しみには襲われなくなり、幸せの絶頂に浸るが、気がかりなのは蓮子に思いを寄せる市橋(新田真剣佑)のこと。

せっかく仲良くなったのに、市橋の恋を応援してたのに、やっぱり自分の気持ちを押し込められなかったトビオ。

まぁ、このドラマはこういう展開ですよね~。

一方、伊佐美(間宮祥太朗)は事件の被害者たちへの弔いを終え、意気揚々と今宵(川栄李奈)のアパートへ。ところが、伊佐美の子を妊娠したと告白する今宵に、なぜか別れを切り出されあ然としてしまう。

確かに妊娠検査していましたね。イサミは吐き気を催しながらも弔いをした点で、4人の中ではまともなんじゃ...と思ってましたが、理由が理由ですしね・・ちょっと失望の回でした。

マル(葉山奨之)は自分を襲った覆面の男の正体を察し、報復に息巻いていた。

加藤諒さんに襲われてましたね。事件の発端となった、マルの連れ去り&ボコボコ事件で一緒にいじめられた生徒です。

パイセン(今野浩喜)は飯室から教えられた情報をもとに、ようやく輪島(古田新太)の居所を突き止める。

ついにオヤジとの対面!

 

僕たちがやりました6話感想と7話あらすじ!トビオが飛び降りた!

一番気になるのは市橋との関係ですかね~。あと飯室さん。かなりしつこく追いかけてきますからね。どうなるのでしょうか。
来週も楽しみですね。最後までご覧いただきありがとうございます。

 - 2017年夏ドラマ, 僕たちがやりました , , , , , , , , , ,